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【新型コロナウイルス対策】よく見る非接触型検温器、おすすめってどれ?

2021.5.18

こんにちは、川嶋印刷です。

かわしま通信では、お客様のお悩みに寄り添った『お役立ち情報』をお届けしております。

全国各地で再び新型コロナウイルスの感染が急速に拡大しており、新規感染者数の増加が目立っています。

最近では、公共施設や商業施設などで、非接触・非対面の検温が可能なタブレット型の検温器を設置しているところも増えてきております。

再び感染が拡大し、引き続き検温による感染予防対策の徹底が求められている中で、企業では受付での対応や従業員の検温を実施する際に、できるだけ対面や密になる状況を避け、効率的に計測できるような検温機器への見直しが進んでいます。

様々な検温器がありますが、中でもタブレット型検温器は、非接触・非対面で使用できるため、感染リスクを低減できることはもちろん、手間と時間をかけずに検温することができるのでおすすめです。

実際に外出先で検温した際に、エラー表示されてしまったり、思っている以上に低めの値が出てしまって、本当に正確に測れているのか疑問に思ったことはありませんか?

タブレット型の検温器もたくさんの種類があり、価格によって機能や検温精度も様々です。予算だけではなく、ご利用目的に適した機種選びをお勧めいたします。

また、各地方自治体によって中小企業向けのコロナ感染症対策助成事業を行っているところもありますので、事業所のある各自治体のホームページをチェックしてみて下さい。

詳しくはお気軽にお問い合わせください。

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