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いつも使っている封筒をPRツールにしてみませんか?
【かわしま通信vol.27】

2022.3.18

今回は、新型コロナウイルス対策として注目されている、光触媒による抗菌コーティング『ナノゾーンコート』についてご紹介致します!

封筒の余白を有効活用!いつも使っている封筒をPRツールにしてみませんか?

ビジネスシーンで使用することが多い封筒。いろんな書類を入れて、お客様へ送ることが多いと思います。

自宅に届くDMや商品案内の封筒には、社名や住所の他にも、ワンポイントで告知や宣伝などを入れ、スペースを有効活用しているものもありますよね。

空きスペースに、企業や商品・サービス紹介などの情報も入れることで、いつも使っている封筒がPRツールとなり、企業イメージをさらに向上させることができると思います。

よ今回は、実際に当社で使用している封筒をリメイクしてみました!
リメイクするのは、お客様へ校正紙をお届けする封筒(角1・角2封筒)です。

リメイク前のデザインは、特に連絡事項を記入できるスペースが多めに確保されていましたが、実際は1~2行程度しか使われていなかったので、かなりスペースに余りがありました。

今回の新しいデザインでは、余ったスペースを有効活用できるように、校正用封筒として必要な機能をコンパクトにまとめ、当社のサービスをご紹介できるようなデザインにしました。
また、裏面にもサービスのご紹介を入れ、紙面をたっぷり活用してみました。

今回は、当社で使用している校正用の封筒をリメイクしてみましたが、普段お客様にお送りしている封筒で、まだまだ有効活用できるスペースがあると思います。

企業やお店の案内、各種サービスのご紹介など、アイデア次第で様々な用途にご利用いただけると思います。

川嶋印刷では封筒への印刷はもちろん、デザイン制作も承っております。ぜひお気軽にお問い合わせください。

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